【性と死】スピッツを語る①

ゆっくり起きた土曜日。

かわいい…

 

シオモニが珍島へ行っているので、

全部自分のペースで家事を進めて…

 

ゆっくりしています。

 

 

日課のスピッツを聴きながら過ごしていたら

今日、歌番組に出演されるそうで😳😳

 

あー…NHKだったら家で見れたのに😭

 

リアルタイムで見たいけど、そこは我慢して

動画がアップされるのを楽しみにしておこう☺

 

多分なかなかアップされなくても、

スピッツに焦らされてる、と思うと良いもんだ。

(予め言っておきますが今日は攻めていきますw)

 

 

スピッツ、本当に好き過ぎて

誰かにこの想いを話したい共有したいと

毎日思ってたんだけど

日常がめまぐるしくてなかなか出来ず。

 

 

今夜、スピッツが歌番組に出るということで

何だかちょうどいい気がして…

 

今日はスピッツ愛を語りたいと思います。

 

以前、スピッツについて書いたこともあるけど

あれからだいぶ月日が流れ..

もう、もっと好きになってしまったよね🤤

 

 

スピッツの世間でいうイメージといえば

・さわやか

・癒し系

・素朴

・誠実

 

とか、そんな感じだと思うんです。

 私もそうでしたから。

 

 

でも色んな歌を聴き、知っていく程に

『スピッツというか、マサムネさんって変人なんだろうな(誉めてる)』

と思うようになりました(笑)

 

 

マサムネさんがインタビューで

『40代になり、アメリカでのテロや東日本大震災があってから、ノーフューチャーな歌は若い人たちに任せて、希望的な歌が歌いたいと思うようになった』

と言っていたんですが。

 

確かに歌詞の雰囲気はその時期で変わりました。

 

どの時期も大好きなんだけど、

私は初期が特に好きでして☺

 

 

いつかのテレビ番組でも特集されていましたが

” 歌詞はセックスとデスが永遠のテーマ “

だと本人が宣言しており🙄🙄

 

 

初期は特にそれが強く表れていて、

 

それでもってパンクっぽくもあり

ロックでもあり、

もちろんかわいいポップもありで、

なんだこの多彩なバンドは😳!と

色んな歌を聴く度に思います。

 

 

 

今回はスピッツのイメージを覆すような

エッッッ(ロ)な歌を紹介していこうかなと☺

 

 

まずはインディーズ時代の歌から!!

 

歌詞がもうね(笑)

 

だって、最後がセーックス!ですよ🙄🙄

あんなに爽やかなスピッツが。

 

 

インディーズ時代のスピッツって

ブルーハーツのようなパンクロックだったので

尖ってる尖ってる☺☺

 

今では想像できないくらい、

マサムネさんは怪しい雰囲気だし

アブナイ人に見えなくもなくw

(パンクロックだからそれが良くもあるけど)

 

 

そして、

ここまで元気にセーックス!と歌われたら

逆にいやらしくないというか、

むしろ潔いくらいな気分になってくる(笑)

 

 

もう一つかわいい系。

この時期のマサムネさん本当かわいい…

 

妖艶な雰囲気。

 

ラズベリーはポップだから歌いやすいし

全体的にかわいいんだけど

歌詞のいたるところにエロが散りばめられてて

(わかる人にはわかるw)

そうゆうところも、変態的だなぁと(笑)

 

 

まだまだ紹介したい歌ばかりなんですが

これから出かけるので、

悶々とした気分で行ってきます(最低)

 

 

 

ドン引きされても、母親になっても

やっぱり自分をトキメかせてくれるものだから

自信を持って発信していきます(いきなり何w)

 

 

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